12月6日,日本印刷学会が大阪でデジタルとリアルの連携セミナー

セミナー・シンポジウム

日本印刷学会は12月6日,大阪・大国町のモリサワでデジタルとリアルの連携をテーマにセミナーを催す。「2025大阪・関西万博と印刷業界への期待:これから起こる社会の変化と新たなニーズにどう取り組むかを考える。」,「印刷の付加価値を高めるARによる印刷とデジタル情報の連携:ARで広がる印刷物の可能性を考える。ARが生む活きた印刷物とは。」,「“印刷物を起点”דスマホを基軸”に繰り広げるクロスメディア戦略:印刷会社にとってのクロスメディア戦略の勝ちパターンを考える。」の内容。定員80人,参加費は,会員・大阪府印刷工業組合・兵庫県印刷工業組合の組合員4000円,非会員7000円。
http://www.jspst.org/event/191206.html