11月19日~2020年3月29日,六本木の森美術館が未来と芸術展

デザイン・アート

東京・六本木の森美術館は11月19日~2020年3月29日,「未来と芸術展」を開く。AI,バイオ技術,ロボット工学,ARなど最先端の技術とその影響を受けて生まれたアート,デザイン,建築を通して,近未来の都市,環境問題からライフスタイル,そして社会や人間のあり方を考える展覧会。入場料は,一般1800円,学生(高校・大学生)1200円,4歳~中学生600円,65歳以上1500円,前売り券あり。
大日本印刷の透明スクリーンが,クリエイティブ集団PARTYと建築事務所noizが制作するアート作品で採用されたが,本作品は「2025年大阪・関西万博誘致計画案」というタイトルで本展覧会で展示される。
https://www.mori.art.museum/jp/exhibitions/future_art/index.html