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■2017年
Web to Printで効率化-富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ-:2017.6月号
環境対応で現像レスプレート-大鹿印刷所-:2017.7月号
共同作業による写真制作〔芳田賢明〕:2017.8月号
無処理CTPでムダの削減と品質安定へ-大同紙工印刷-:2017.8月号
大貼りソフトの効果-富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ-2017.10月号

■2016年
乾燥促進でコスト減-日本アグフア・ゲバルト-:2016.1月号
RIPの基本〔佐々浦映展〕:2016.7月号
デジタルワークフロー活用のメリット-富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ-:2016.12月号

■2015年
版材の砂目粗さの3D評価〔高橋恭介〕:2015.8月号

■2014年
プリプレスを支えるWF−日本印刷学会,FFGS−2014.2月号
原点の材料・さらに未来へのソリューション-光文堂 新春機材展-2014.4月号

■2013年
改善!現場なかせのデータ運用(5,最終回)〔小林宗正〕:2013.1月号

■2012年
今さら聞けないプリプレス(10〜13):2012.1月号〜4月号
フォント,ソフト,サービスを充実 −モリサワ−2012.4月号
デジタルで新たな価値を生む −page2012−2012.5月号
ネットとの連動を提案−三浦印刷−2012.6月号
アプリ配信活発−大日本印刷,凸版印刷,共同印刷−2012.6月号 
改善!現場なかせのデータ運用(1〜4)〔小林宗正〕:2012.9月号〜12月号

■2011年
リユース専用無処理CTP〔高徳弥一〕:2011.1月号
今さら聞けないプリプレス(1〜):2011.4月号〜12月号
印刷標準化で危機管理〔三上伸〕:2011.8月号
多能工化へ −日本アグフア・ゲバルト−2011.9月号

■2010年
Japan Color認証制度への取り組み〔萩原和夫,中部育美〕:2010.3月号

■2009年
日本語組版処理の要件〔小林敏〕:2009.1月号
簡単になったカラーキャリブレーション〔林久生〕:2009.1月号
広色域印刷で差別化〔三浦芳裕〕:2009.1月号
デジタル時代の印刷管理〔吉川昭二〕:2009.2月号
ISO化進む印刷用PDF〔松木眞〕:2009.7月号
同心円網点で高品位な印刷物を生産 —光陽社—2009.11月号

■2008年
フレキソ・レタープレス版貼り機 ―光文堂―2008.9月号

■2007年
DDCPとカラーPOD ―コニカミノルタグラフィックイメージング―2007.1月号
PDF/Xファイルの基本:2007.9月号

■2006年
プリプレスとプレスの融合 ─ハイデルベルグ─2006.3月号

■2005年
ネットワーク対応セキュリティ印刷技術〔佐井川泰治〕:2005.1月号
ケミカルレスCTPを導入 ─山浦印刷─2005.7月号
モニタキャリブレーションとカラーマネージメント〔中村祐子〕:2005.8月号
ファイル管理でコスト削減 ─セキスイハイムクリエイト─2005.8月号

■2004年
完全無現像CTP版の開発〔小出哲裕〕:2004.4月号
drupaでCTP拡大 ―大日本スクリーン製造―2004.4月号
CTPにおける描画品質の決定要因〔磯野弘一〕:2004.5月号
顧客から求められるPDF/X〔赤羽紀久生〕:2004.6月号
色管理の新しいしくみ ―inter-Graphics―2004.6月号
デジカメデータと印刷を検討 ―東京プロセス工業協同組合―2004.7月号
Simplate Proの技術〔三瓶武司〕:2004.10月号

■2003年
カラー再現の基礎と応用(11)〔三枝尚一〕:2003.1月号
進化続く情報加工産業 ―PAGE2003―2003.4月号
新社屋でCTP導入 ―大和出版印刷―2003.4月号
FMスクリーニングの効果 ―Creoユーザー会―2003.4月号
POD成功事例 ―東洋インキ製造―2003.5月号
CTPと付加価値印刷 ―ジーエーシティ―2003.5月号
CTPの導入計画 ―美創印刷―2003.6月号
インクジェットインクと用紙の印刷適性(前編)〔林広子〕:2003.6月号
インクジェットインクと用紙の印刷適性(後編)〔林広子〕:2003.7月号
ニーズに合わせた色校正 ―ツクヰプロセス―2003.7月号
一貫生産体制の確立 ―中央製版,エイト印刷―2003.7月号
トラブルを抑えるCMS・CMYK変換〔郡司秀明〕:2003.9月号
沖縄との遠隔地校正 ―伊江プロセス―2003.10月号

■2002年
イメージオンイメージによる色再現 ―色校正と印刷への応用―〔細矢雅弘〕:2002.1月号
カラー再現の基礎と応用(3,4,5)〔三枝 尚一〕:2002.1,3,4月号
カラー再現の基礎と応用(6)〔藤岡英男〕:2002.5月号
カラー再現の基礎と応用(7)〔森原康博〕:2002.6月号
CTPとインクジェット校正(1)〔足立仁〕:2002.6月号
CTPとインクジェット校正(2)〔足立仁〕:2002.7月号
CTPとインクジェット校正(3)〔足立仁〕:2002.8月号
デジタルフローと画像フォーマット〔中村安孝〕:2002.8月号
カラー再現の基礎と応用(8)〔鵜飼健〕:2002.8月号
カラー再現の基礎と応用(9)〔金子雅道〕:2002.10月号
印刷のためのデジカメワークフロー〔柳沢健次〕:2002.12月号
カラー再現の基礎と応用(10)〔三枝尚一〕:2002.12月号

■2001年
Fluency解析の画像処理への応用 ―新しいデジタル画像変換技樹―
  〔寅市和男,亀山啓輔〕:2001.6月号
進むPDFワークフロー ―ハイデルベルグ・ジャパン―2001.8月号
カラー再現の基礎と応用(1,2)〔宍倉正視,金子雅道〕:2001.10〜11月号
PDFの実運用を紹介 ―PDF Conference 2001―2001.11月号

■2000年
大阪からのDTP便り(1〜12)[仲尾 典嗣]:2000.1〜12月号
本機校正を展開 ―帆風―2000.3月号
PDFのワークフロー進む ―PAGE 2000―2000.4月号
デジタルフォントの保護とエンベッド技術[布施 茂]:2000.7月号
コピードットデータ用の新圧縮技術[伊藤 誠]:2000.7月号

■1999年
ネットワークパブリッシングへの模索 ―BBCC実験―1999.1月号
よくわかるデータベースの基礎知識(1〜6)
[金子雅道,藤岡英男,笠原健司,河野利行,山田鉄二,三枝尚一]
                              :1999.2〜7月号
OCFフォントからNewCIDフォントへの動向:1999.4月号
価値的生産性ツールを披露 ―PAGE99―1999.4月号
ハイエンドDTPへの対応遅れる ―Macworld Expo 99―
新官報編集システム[海老澤英雄]:1999.5月号
関西DTP事情[仲尾典嗣]:1999.5月号
DTPの資格でレベルアップ:1999.6月号
広告のデジタル送稿進む ―DDAP99年次総会レポート―1999.8月号
ワークフローマネージメント ―CTP化にともなうプリプレスの変化―[藤谷尚弘]
                              :1999.9月号
グラフィックアーツでのリモートワーキング[竹村健治]:1999.10月号
低価格プリンタで色校正 ―佐川印刷―1999.11月号
フロントエンドからの流れで印刷を提案 ―IGAS99―1999.11月号
DBパブリッシングに注目集まる:1999.12月号

■1998年
カラーマネージメントの実際(1〜6)[宍倉正視]:1998.5〜11月号
UV露光による画像形成とCTPへの応用[鈴木恵一]:1998.1月号
RIPの技術動向とデジタルワークフロー[弘瀬紀寿]:1998.2月号
広がるUV応用技術 ―RadTech Asia97―[杉田和之]:1998.2月号
デジタル化時代の明日を見る ―SEYBOLD Seminars Tokyo 97―1998.2月号
CTP確立は顧客との強調とデジタルワークフロー:1998.2月号
カラープロファイルのつくり方:1998.3月号
WindowsDTPの実態:1998.3月号
ネガ/ポジ出力の調子再現標準化[村上均]:1998.4月号
多彩なプリプレス製品展開 ―PAGE98,Macworld Expo―1998.4月号
カラー印刷の標準化とデジタルチャート[吉久正弘]:1998.8月号
本機色校正を実現 ―サンメッセ―1998.11月号
サーマルCTP技術を中心に廻りだしたプリプレス ―IPEX98―1998.12月号
パブリッシングソフトの動向 ―シーボルト東京―1998.12月号


■1997年
デジタルパブリッシング―Seybold Seminars Tokyo96[水無月実];1997.2月号
色彩のデジタル共通言語[横田良一]:1997.3月号
PAGE 97,MACWORLD EXPO/Tokyo 97:1997.4月号
SGML文書からの自動組版の試み[逆井克己]:1997.5月号
「ページネーション・マニュアル」公開の根拠と社会的意義[前田年昭]:1997.7月号
拡がりつつあるWindows DTP(Windows World Tokyo/Expo 97):1997.8月号
熱反応型サーマルCTPシステムの特性[松浦規之]:1997.9月号
日本語の文字と組版を滅ぼすのは誰か[柴田忠男]:1997.11月号
CTPの現状と将来[野々下裕子]:1997.12月号
実践デジタル進化論(モトヤ):1997.10月号

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