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| 商品名 | デザイン製本シリーズ『古典籍の装幀と造本』 | 編著者 | 吉野敏武 著 | ![]() |
| 発行元 | 印刷学会出版部 | ||
| 定価 | 1,680 円(本体 1,600 円+税) | ||
| 内容紹介 | 装幀,製本の歴史は古く,その方法も形態も移り行く時代の中で変遷してきた。宮内庁書陵部で長年に渡って古典籍の修復と製本,成巻に関わってきた著者が,その技術を広く世に伝えるべく,作業手順や方法を丁寧に解説した一冊。巻子本,折本,粘葉装,大和綴そして線装本袋綴など,日本文化を支えてきた古典籍の装幀,造本術がここに結集!博物館や図書館などで書物の保存・修復に関わる方には特にお薦めです。 | ||
| 目次/他 | ●主な内容 古典籍の装幀の変革/中国での装幀形態の誕生/装幀の伝播と形態の変革/我が国の料紙/装幀形態と成巻および製本方法 | ||
| 体裁 | 書籍 A6判・上製本 176ページ | ||
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